赤ワインと白ワインの違い!大橋駅近くのフランス料理店

コラム

大橋駅近くのランデブーです!

 

今日は、ワインについて皆様に知っておいてほしい情報を提供します!

まずは、ワインの赤と白の違いです。

 

赤ワインと白ワインの違いはどんなものかわかりますか?

この違いは原材料のぶどうです。

赤ワインは皮の黒い「黒ぶどう」というものが原材料になっています。

白ワインは「白ワイン」が原材料になっています。

 

赤ワインは黒ぶどうの皮や種も使って製造するため色の濃さが異なるワインが製造できます。

赤ワインの色の濃さで「フルボディ」「ライトボディ」「ミディアムボディ」に分けられます。

フルボディの方が渋みが強く色がこいですが、香りや味が濃厚という特徴があります。

ライトボディは、フルボディの逆と考えていただければ結構です。

ミディアムボディは、フルボディとライトボディの中間です。バランスが良いので飲みやすいですが、赤ワインの味も感じられる傾向があります。

 

白ワインは、皮やたねを取り除いて製造されるため、渋みなどがほとんどありません。

しかし、ワインとして発酵する過程で『甘口』と『辛口』に分かれます。

 

赤ワインと白ワインの選び方については、次回の記事でご紹介します。

ですが、当店ではお客様にあったワインをご提供することも可能です!

 

なんなりとお申し付けください!

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