二日酔いの車運転は危険です!

コラム

みなさんこんにちは!

大橋駅近くにあるランデブーです!

 

今回は、歓送迎会が多くなるこの季節にみなさんが遭遇しやすい二日酔いについて書いていきたいと思います。

二日酔いの対策法については、当サイトでもしばしば紹介してきましたが二日酔いの日に外出することの危険性について書いていきますね!

 

「昨日飲みすぎてしまった」とか「まだ少し頭がぼーっとする」という経験はありませんか?

お酒を飲んだ後の運転は飲酒運転となってしまうため絶対にしてはいけないことです。

当店では、運転手の方にはアルコール類の提供を控えさせていただきます。

また、お車でお越しの方は飲酒後タクシーや運転代行を利用していただければ幸いです。

 

さて、本題に戻します。

体内に入ってしまったアルコールが分解されるまでは次の計算式で計算されるようです。

自分の体重(kg)×0.1=1時間に分解できる量

飲んだお酒の量×(飲んだお酒のアルコール度数÷100)×0.8=純アルコール量

 

純アルコール量÷1時間に分解できる量=飲んだお酒のアルコールが抜けるまでの時間

 

となります。

この計算式について理解しておかないと、酒気帯び運転で検挙されてしまうこともあります。

計算式の使い方についてはまた次回紹介していきます。

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